ワーキンググループ

※平成28年度実績であり、平成29年度以降は変更になる可能性があります。

ワーキンググループについて

北九州・下関まなびとぴあの今後の展開について協議するため、19事業協働機関の産学官関係者で構成するワーキンググループを設置しています。ワーキンググループは、「調査研究」「教育プログラム」「低学年向けプログラム」「就活生向けプログラム」の4つに分かれており、検討項目に従って、随時会議を開催し、各推進プログラムを共有するとともに、今後の事業展開について議論を行っています。

<各ワーキンググループの主な検討テーマ>

調査研究ワーキンググループ
地方創生とCOC+事業との連携/全体的な事業管理(数値目標)/企業・学生調査/事業広報など
教育プログラムワーキンググループ
各校における地域志向科目/大学コンソーシアム関門での単位互換/
課題解決型インターンシップなど
低学年向けプログラムワーキンググループ
低学年を対象としたプログラム/まなびとJOBステーションへの企業・学生参加促進/
まなびとJOBステーションを拠点とした学生プロジェクトの活動支援など
就活生向けプログラムワーキンググループ
まなびとJOBステーションでの就活生向けプログラム/合同企業ガイダンス/インターンシップ/既存の就業支援施設や各校キャリアセンターとの連携など

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